title「勝手に映画ネチズン」
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※エッセイの内容に関する感想やリンク希望はキム・ピット、リンク切れや誤植などの苦情は工務課へ。

映画
《ねこの玉手箱》http://boat.zero.ad.jp/nekotama/
banner フランス映画を中心にしたサイト。雑誌(仏版)やDVD情報まで、コメント付きで充実
《ただ広いくうかん》http://www.usiwakamaru.or.jp/~ayam/
banner 誰でも参加できるweb free paper。「いろんな人がいろんな表現をしていてそれをまとめて見ることができるサイトがあったらいい」というコンセプトで、異色の執筆陣
《児島宏子さんの奄美日記》http://www.asahi-net.or.jp/~IR4N-KHR/kojima/
ソクーロフの分身のような活躍をする人のサイト。児島さんのロシア語通訳・日本語の美しさは絶品です
《Tokyo的日乗》http://www.linkclub.or.jp/~kes/
「EAST RIVER PIPE」というバンドを愛するという接点で出会ったサイト。民族学をかじったという林くんは、なかなかのテイストの持ち主です
《養老院本映堂》http://www.hi-ho.ne.jp/yourou/
映画その他のテイストが、けっこうぼくと近い。
なんか難しい学問をしている好青年! 会ったことないけどね
《シネマ・シンドローム》http://member.nifty.ne.jp/ooshiro/
静岡県浜松市の映画自主上映会”シネマ・シンドローム”のページ。今後の上映会のおしらせ、浜松市内の映画館で上映中の映画案内、スタッフによる映画評、掲示板などがあります・・・
《降っても晴れても〜life as a filmgoer〜》http://plaza19.mbn.or.jp/~kosamunohige/
元不登校児、かつ美学科映画専攻のシネフィル。けっこうはっきりモノを言う潔さと、シンプルな気持いいデザインが魅力です
《The House of Vertigo》http://www.t3.rim.or.jp/~bluesnow/
サントラ盤のライナーノーツを書くほどの実力者、やまねこことあおきゆきひろさんのページ。いつもめまいを感じながら生きているやまねこさんが、映画と音楽について縦横に語ります
《シネフィル・プレスPLUS》http://www2u.biglobe.ne.jp/~cp_plus/

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フランス映画中心の関西のページ。公開情報や女優の話題、ゴシップなど、「アンチ・フランスかぶれ」を標榜しつつ怒濤のデータで迫ります
《ALICE'S WEBPAGE》http://www.na.rim.or.jp/~birdland/

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名古屋のドラァグクィーン、アリーチェさんが主宰するユニークなシネマ・サイト。マニアックなシネフリークに、とくにお勧めです
《映画とロックのホームページfrom静岡》http://plaza23.mbn.or.jp/~isshi/
セックスとバイオレンスを売り物にする映画とロックのホームページ。「鑑賞日誌」など、毎日更新
《N.P.Gホームページ》http://www.wbs.ne.jp/cmt/npg/
沼津の映画愛好グループ「ニューピクチャーゼネレーション」のページ
《シネゴワーズ》http://www.osk.threewebnet.or.jp/~ina/
大阪のミニシアターで配布されている冊子のWeb版。製作者の稲垣さんとPITT木村氏とのなれそめ?はこちら
《おにがしま》http://www2.shizuokanet.ne.jp/usr/onitsuka/
97年3月まで静岡新聞に「シネマ遊泳」を連載した映画評論家・鬼塚大輔氏のホームページ。英語ページもあります

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《ぺんてか 言葉の処方箋》http://village.infoweb.ne.jp/~penteka/
詩誌などを発行しているプロジェクト 「ぺんてか」を主宰する樋口えみこさんのページ。 「迷える知的なあなたに贈る言葉の処方箋」と題して、映画や音楽についてもいろいろ。 投稿も募集

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MISC
《psycho teddy's room》http://www06.u-page.so-net.ne.jp/rc4/g-p-u/page00.html

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なかなか文学的な香りのするマニアックなサイト。日本のパンクにも詳しそうなのが、うれしい!
《盗賊どもはお宝だけを残していった》http://www2.wbs.ne.jp/~u-suke/
私的・詩的な独白が、これほどヴィヴィッドに迫ってくるホムペは、ざらにはありません。Yuh君の鋭い感性が、君の性感帯をチクチクします
《Marchin's HP》http://www.geocities.co.jp/MusicStar/7056/index.html
フロントページに、DOORSのジャケットを出すなんて、とても許せない、素敵なサイトです
《Theater of the Psychic Distance》http://www.fuji.ne.jp/~ayame/
友人・鈴木大治くんのホームページ。彼は、かつては英国でパンクロッカーやってた人。いまは、怪しい演劇の主宰者です。あっ、映画も好きだよね、大治くん?
《JUN'S LABORATORY》http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Kaede/9956/
タルコフスキーやソクーロフが好きな大阪の16歳の高校生淳さんが、映画レビューやシュールな実験レポート、ギター体験記などを満載しています。なんて早熟な!
《PARANOIA ROOM》http://www.interq.or.jp/japan/t-o/PARANOIA_ROOM/

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同人誌やロックなどから、えり好みにえり好みを重ねた情報。美麗な画像が魅力的だ。リンクのいきさつはトニー・レオン

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PORTAL
《バナール》http://www.emp.ne.jp/bannall/
いろいろなジャンル別にバナーを集めている。「勝手に映画ネチズン」が、推奨サイトに選ばれています
《thought.ne.jp》http://thought.ne.jp/
京都の人文系出版社、冬弓舎(とうきゅうしゃ)の『「思考」のためのポータルサイト』。リンク集の「芸術/文化」の「映画」の中に「勝手に映画ネチズン」があります
《フレッシュアイ》http://www.fresheye.com

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各界の達人のホムペを紹介するリンク集をもっている。
なぜか「勝手に映画ネチズン」も、入っています。
(工務局註:
ホビーとエンターテイメント/映画・ビデオ/映画監督/外国人監督/アンドレイ・タルコフスキーに#104「アメリカかぶれ」のディスコ青年…誰も知らないタルコフスキーの秘密がリンクされています)

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