「小さな親切」運動連携先紹介
静岡県本部では、県環境ふれあい課が主催する「森づくり県民大作戦」に参加する森づくり団体と連携し、里山づくり活動を実施しています。
このページでは、連携団体の活動をご紹介します。
連携団体は、植樹・下草刈りなど森林整備活動以外にも自然体験教室、環境講座なども実施しています。ご興味のある方はぜひご参加ください。
東部地区(50音順)
| 団体名 | 特定非営利活動法人 熱海キコリーズ | 代表者名 | 代表理事 能勢 友歌 |
|---|---|---|---|
| 構成人数 | 20名 | 活動開始年月日 | 2017年6月 |
| 連絡先 | 〒413-0022 熱海市昭和町6-23 TEL 070-8337-4538 |
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| ホームページアドレス | https://atami-kicollys.org/ | ||
| 活動場所 | 静岡県熱海市 | 主な活動内容 | 市有林・民有林での森林保全活動、間伐材の活用、間伐の体験を提供する体験・教育活動 |
| 活動時期 | 年間を通して活動している | ||
| 活動の紹介 | 『熱海の森に新しい風を』をミッションとして森林保全をしています。活動を通して「持続可能な林業活動」や「地域復興の実現」を目指しています。 |
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| 団体名 | 伊豆の国緑と水を守る会 | 代表者名 | 会長 石井 松雄 |
|---|---|---|---|
| 構成人数 | 26名 | 活動開始年月日 | 1989年 |
| 連絡先 | 〒410-2113 伊豆の国市中600-1 牧 栄伸 TEL 055-949-4882 |
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| 活動場所 | 伊豆の国市内 | 主な活動内容 | 竹林整備、遊歩道整備 福祉村もくせい苑の農作業支援 |
| 活動時期 | 4月~6月 及び 9~11月が中心 | ||
| 活動の紹介 | ・韮山反射炉付近遊歩道に面する竹林の整備並びに鳴滝ビオトープに面する竹林の整備を行い、景観の保全に努めています。・中区内平戸山遊歩道の整備を行い、下狩り、枝打ち、案内掲示板等による安全確保に努めています。 ・某障害者施設が管理する畑の農作業活動支援を毎週実施しています。 |
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| 団体名 | NPO法人 環境整備・森と竹で健康クラブ | 代表者名 | 理事長 近藤 貞次 |
|---|---|---|---|
| 構成人数 | 26名 | 活動開始年月日 | 2005年4月 |
| 連絡先 | 〒410-0301 沼津市宮本92-29 鴨下 和之 080-3637-0373 email:mail@moritake-kenkoh.com |
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| ホームページアドレス | https://www.moritake-kenkoh.com/ | ||
| 活動場所 | ① 沼津市愛鷹運動公園内市有林 ② 千本悠久の森(防風保安県営林の植田地区~一本松地区) ③ 民間の竹林(裾野市葛山、長泉町八分平) |
主な活動内容 |
① ヒノキの間伐、遊歩道の整備、下草刈り、放置竹林の整備、落葉広葉樹や花が咲く樹木等の植樹 ② 下草刈り、ゴミ拾い、クロマツ苗の植樹 ③ 竹林の整備、下草刈り、タケノコ販売(活動資金活動) |
| 活動時期 | 年間を通じて2回/週(100日/年) | ||
| 活動の紹介 | NPO法人 環境整備・森と竹で健康クラブは、手入れが行き届かなくなっている森林・竹林の整備に取り組む退職者集団です。沼津市、裾野市、三島市、長泉町、富士市等を活動エリアとして、ヒノキ人工林及び放置竹林等の整備を進めてきました。 愛鷹山麓や海岸保安林などで森林と親しみ、森林を育て、里山の環境保全活動をしています。 活動理念である社会貢献活動を目的としながら、クラブメンバーの健康維持も目指します。 |
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| 団体名 | こぶしの会 | 代表者名 | 会長 落合 伸之輔 |
|---|---|---|---|
| 構成人数 | 60名 | 活動開始年月日 | 2023年4月 |
| 連絡先 | 〒417-0061 富士市伝法1738-37 TEL 090-6572-4699 FAX 0545-51-6996 email:sin8411@outlook.jp |
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| 活動場所 | こぶしの里 | 主な活動内容 | 里山の育成・里山活動体験 |
| 活動時期 | 1年間(月1~2回) | ||
| 活動の紹介 | ふるさとの里山を育て、里山のすばらしさを体験し、笑顔ですごす大切さを知る。 |
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| 団体名 | サトヤマ アルファ.チーム(通称:SAT) | 代表者名 | 山口 康裕 |
|---|---|---|---|
| 構成人数 | 18 名 | 活動開始年月日 | 2024年6月1日 |
| 連絡先 | 〒413-0231 伊東市富戸1317番地の5481(事務局:髙野方) TEL:090-6574-5019(事務局長髙野政英) email:ito.satoyama@gmail.com |
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| ホームページアドレス | https://yamap.com/users/3852337 | ||
| 活動場所 | 伊東市 | 主な活動内容 | 森づくり活動 |
| 活動時期 | 通年 | ||
| 活動の紹介 | SATは、16年間活動を続けてきたNPO法人伊東里山クラブの後継団体として結成しました。
伊東市の大丸山、大平山は低山ハイキングコースとして人気があります。活動内容はそのコースの植栽や山道の保全など里山クラブ時代と変わらず取り組んでいます。巣雲山-大丸山と大平山のオリジナルのハイキングコースマップを継続的に発行しています。山歩き愛好家に直接的に伊東をアピールするためホームページ的に、登山・アウトドア情報アプリYAMAP(ヤマップ)を活用しています。
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| 団体名 | 特定非営利活動法人里山会公文名ファイブ | 代表者名 | 理事長 須藤 九十九 |
|---|---|---|---|
| 構成人数 | 18名 | 活動開始年月日 | 2009年9月20日 |
| 連絡先 | 〒410-1112 裾野市公文名431-18 TEL 090-2689-6913 |
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| ホームページアドレス | http://web.thn.jp/tukumo22612/ | ||
| 活動場所 | 静岡県裾野市内 | 主な活動内容 | 里山保全活動 農地保全活動・森林保全活動・環境学習 |
| 活動時期 | 通年 | ||
| 活動の紹介 | 箱根外輪山最高峰三国山(1,100m)西麓、富士山・愛鷹山・駿河湾が一望できる里山里山は、人・動植物の共存共生の場所、そして、人が手を入れないと離れていきます。 『地域の宝、里山をこどもたちへ』を合言葉に農地保全活動(食農食育)・森林保全活動(野鳥・昆虫が寄ってくる森づくり)・環境学習として、里山の動植物観察記録の活動を行っています。 こども達が、大人になった時思い出せる、ふるさとが出来ればと活動を継続しています。 里山は自然財産、未来のこども達へ「つなげる」活動へ協力をお願いします。 |
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| 団体名 | 森林づくり伊豆の会 | 代表者名 | 会長 川合 正恭 |
|---|---|---|---|
| 構成人数 | 会員 57人+2団体(2026年7月現在) | 活動開始年月日 | 2007年4月18日 |
| 連絡先 | 〒410-2502 伊豆市上白岩1929-13 TEL 090-7613-5055 email : serowserow8@gmail.com |
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| ホームページアドレス | https://sites.google.com/view/morizukuriizunokai/ | ||
| 活動場所 | 森林倶楽部:伊豆市上白岩 『猪垣の森』 木工倶楽部:伊豆の国市奈古谷『木工工房』 |
主な活動内容 | 植林地及び果樹園の整備活動、森林環境教育(間伐材等を利用した木工クラフト/果樹園での収穫・加工) |
| 活動時期 | 年間を通し活動(総会時に年間活動計画を承認) | ||
| 活動の紹介 | 伊豆市上白岩猪垣周辺の雑木林(椎茸榾木林)と40~50年ヒノキを中心とした植林地及び果樹園約5.5haの里山を癒しの森としての整備をしています。フィールド内のヒノキ林の間伐、ナラクヌギ林の除伐整備、展望台や遊歩道づくりなどを通した森の整備に参加することで里山が綺麗になってゆく過程を楽しむ活動を主に行っています。また、山から伐り出したヒノキや雑木を利用した木工クラフト、果樹園でのブルーベリー・柿などの収穫、シイタケの榾木づくりやクロモジ蒸留水づくりなどを活動に加えながら大人から子供までみんなが楽しめる森づくりを目指して活動しています。 |
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| 団体名 | 特定非営利活動法人土に還る木森づくりの会 | 代表者名 | 代表理事 勝俣 昇 |
|---|---|---|---|
| 構成人数 | 45名(2021年4月現在) | 活動開始年月日 | 2000年8月1日 |
| 連絡先 | 〒412-0035 御殿場市中山580-9 畑 淳三(事務局長) TEL 0550-87-6750 |
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| ホームページアドレス | http://www.tsutinikaeruki.org | ||
| 活動場所 | 御殿場市、裾野市 | 主な活動内容 | 1.森林整備 2.間伐材活用 3.木工教室 4.自然環境教室 |
| 活動時期 | 通年 | ||
| 活動の紹介 |
1.協働の森づくりを実践しています。(1)市民参加型:だれでも参加できます (2)企業参加型:企業の森づくり活動 (3)学校林活用型:子供たちの森づくり活動 2.間伐材活用 (1)木工体験教室:イス、本立て、フォトスタンド等 (2)木工品の展示販売:屋外用テーブル、ベンチ、花器、 うつわ、巣箱、木工遊具等 |
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| 団体名 | 特定非営利活動法人 ふじ山森の会 | 代表者名 | 理事長 槇野 和成 |
|---|---|---|---|
| 構成人数 | 100 名 | 活動開始年月日 | 2009年4月 |
| 連絡先 | 〒419-0202 富士市久沢2-10-1 TEL 0545-71-5050 email:fujimori2236@outlook.jp |
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| ホームページアドレス | http://www.izm3.jp/fujimori/top.html | ||
| 活動場所 | 富士山南麓(主に富士市、富士宮市) | 主な活動内容 | 森林整備 森林資源の有効活用 |
| 活動時期 | 一年を通じて活動しています | ||
| 活動の紹介 |
”捨てればゴミ 使えば資源”をスローガンに伐採木の回収・薪としての資源利用を行っております。コロナ以降キャンプブーム等があり、薪使用が増え、伐採木の回収がなされるようになり、森林はきれいになり始めていますが、整備のなされていない森林はまだたくさんあり、現在はその整備を行いながら活動しています。 |
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| 団体名 | 特定非営利活動法人 ホールアース自然学校 | 代表者名 | 代表理事 山崎 宏 |
|---|---|---|---|
| 構成人数 | 15 名 | 活動開始年月日 | 1982年 |
| 連絡先 | 〒419-0305 静岡県富士宮市下柚野165 TEL 0544-66-0152 email:info@wens.gr.jp |
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| ホームページアドレス | https://wens.gr.jp/ | ||
| 活動場所 | 富士宮市など | 主な活動内容 | 自然体験、環境学習、里山保全活動、人工林・竹林の間伐 |
| 活動時期 | 通年 | ||
| 活動の紹介 | ホールアース自然学校は富士山麓の自然を舞台に、こどもから大人まで様々な人に自然体験を提供している団体です。自然ガイドや地域づくり支援、人材育成、森づくり活動の他、無農薬野菜を育てる農場やジビエ解体処理施設を運営しています。自然を楽しむ・自然を活かす・自然を守る、さまざまな方法で自然と関わりながら、活動を展開しています。 |
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| 団体名 | 悠頂台くらぶ | 代表者名 | 代表 梅原 欣二 |
|---|---|---|---|
| 構成人数 | 33名(2021年4月1日現在) | 活動開始年月日 | 2000年4月1日 |
| 連絡先 | 〒410-2315 伊豆の国市田京67-6 TEL 0558-76-7417 / 080-5121-7417 |
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| ホームページアドレス | 「悠頂台くらぶ」で検索してください | ||
| 活動場所 | 静岡県悠久の森田中山の森(伊豆の国市田中山)約50ha | 主な活動内容 | 雑木林・檜林・竹林の整備 春・秋の森づくり大作戦(自然観察会、植樹、バウムクーヘンづくり) |
| 活動時期 | 例会:毎月最終日曜日(月1回) 県民参加の森づくり大作戦:春と秋(年2回) |
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| 活動の紹介 | 雑木林・檜林・竹林が里山として揃っており、それぞれの整備作業を楽しんでいます。活動の拠点が雑木林の稜線にあることから、明るく清々しい気分で、春の若葉・夏の深々とした木陰・秋の紅葉・冬の周辺山河の見晴らしなど、四季の山容の変化に浸りながら、月1回の活動に集っています。 刈払機・チェンソーなど、森林整備の器具や道具も整っており、安全作業の展開を中心にした技術的研修が、例会の開始作業になっています。 森林の恵みに感謝しながら、楽しい野外活動を続けていきたいと思っています。 |
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中部地区(50音順)
| 団体名 | 有度山グリーンクラブ | 代表者名 | 代表 原 和一郎 |
|---|---|---|---|
| 構成人数 | 20名 | 活動開始年月日 | 2006年4月1日 |
| 連絡先 | 〒424-0873 静岡市清水区有東坂1-2217-9 TEL 053-345-0502 |
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| 活動場所 | 有度山北麓県有地(アリス草薙前) | 主な活動内容 | 草刈り、剪定、植樹、歩道整備 |
| 活動時期 | 定例月1回(年間)、毎週水曜日作業(任意) | ||
| 活動の紹介 |
里山3則1.子供たちに自然を! 2.県民に恵みを! 3.会員に生きがいを! 上記を守って元気に楽しく作業しています。 |
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| 団体名 | 特定非営利活動団体 里山どんぐりの会 | 代表者名 | 理事長 河村 徹 |
|---|---|---|---|
| 構成人数 | 11名 | 活動開始年月日 | 2008年8月23日設立総会 |
| 連絡先 | 〒427-0011 島田市東町10-4 0547-36-3891 |
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| 活動場所 | 主に、島田市大津地区 | 主な活動内容 | ・放置竹林の整備 ・チャレンジ教室(タケノコ堀り体験)に協力 ・森づくり県民大作戦への参加 ・森の力再生事業への参加 |
| 活動時期 | 木、土、日曜日を活動日としています。 | ||
| 活動の紹介 | ① 荒れた竹林や人工林を整備しようと始まった団体です。② 春は主に竹林の整備、それ以降は荒れた人口林の整備をしています。 間伐により、森の中に光が入り明るくなり、見違えるような森になります。 |
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| 団体名 | 賤機山に花の咲く樹を育てる会 | 代表者名 | 会長 海野 康彦 |
|---|---|---|---|
| 構成人数 | 28名 | 活動開始年月日 | 2001年10月1日 |
| 連絡先 | 〒420-0871 静岡市葵区昭府1-19-50 TEL 054-271-2623 |
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| 活動場所 | 静岡市葵区昭府地内賤機山 | 主な活動内容 | 竹林伐採 広葉樹植樹 下草刈り 登山道作り |
| 活動時期 | 年間を通じて | ||
| 活動の紹介 | 「身近な里山、四季を楽しめる里山づくり」をテーマに静岡紅葉作戦を意識して、昭府町内会、こぐま保育園、国際ことば学院、「小さな親切」運動静岡県本部、一般参加者との協働により実施。毎回100名程の参加者で広葉樹(こなら、くぬぎ、山桜、河津桜、身延山のしだれ桜)、梅、あじさい他を植樹して四季を彩る里山づくりを行なっています。これまでに6,000本近い植樹を実施しました。 |
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| 団体名 | やつやま友の会 | 代表者名 | 会長 戸塚 哲 |
|---|---|---|---|
| 構成人数 | 会員65名(男性45名 女性20名 2026年9月現在) | 活動開始年月日 | 2003年4月 |
| 連絡先 | 〒422-8032 静岡市駿河区有東2-2-5 TEL 054-286-7631 email:qqkb3wq9k@jasmine.ocn.ne.jp |
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| ホームページアドレス | https://yatuyamatomonokai.com | ||
| 活動場所 | 静岡市葵区 谷津山 | 主な活動内容 | 放置竹林の伐採、広葉樹植栽、下草刈り保育、遊歩道整備、里山の再生、市民対象環境イベント開催 |
| 活動時期 | 月3~5回行い年間約40回の作業活動 | ||
| 活動の紹介 | 静岡市街地にある谷津山を市民の憩いの場となるよう、また野生生物の良好な生息環境となるように、所有者の許可を得て放置竹林の伐採、跡地の植樹や整備等を行い美しい里山に再生して行きます。活動を通して自然・文化を理解し、谷津山を静岡市のシンボル的緑地となるよう活動しています。 |
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西部地区(50音順)
| 団体名 | 奥の平ホタルの里 | 代表者名 | 代表 椎谷 佳弘 |
|---|---|---|---|
| 構成人数 | 20名 | 活動開始年月日 | 2014年4月1日 |
| 連絡先 | 〒431-1304 浜松市浜名区細江町中川710-19 TEL 090-1823-1292 e-mail shiiya4416@mac.com |
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| 活動場所 | 浜松市中区富塚町 奥の平 | 主な活動内容 | 草刈り、植樹、畑での耕作、栗拾い、 水遊び、屋外料理、餅つき、木工工作 |
| 活動時期 | 通年 | ||
| 活動の紹介 | 「奥の平ホタルの里」は、里山「奥の平」を守るため、地域の人々と協力して保全活動を行っています。草刈りや植樹、森林の手入れ、畑での耕作作業などを通じて、里山の豊かな自然を守りながら、その魅力を楽しみ、次世代へ引き継ぐ活動を進めています。 |
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| 団体名 | 特定非営利活動法人 グリーントラストジャパン |
代表者名 | 理事長 藤谷 竜弘 |
|---|---|---|---|
| 構成人数 | 12人 | 活動開始年月日 | 2012年2月 |
| 連絡先 | 〒430-0903 浜松市中区助信町34-5 TEL 080-5130-2769 |
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| ホームページアドレス | https://greentrust.jimdofree.com/ 活動状況はfacebookに掲載 |
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| 活動場所 | 浜松市内の北遠と市街地の森 | 主な活動内容 | ・放置森林の保全整備活動 ・保全整備した森の利活用 (環境学習、各種体験、青少年育成) |
| 活動時期 | 通年の週末 | ||
| 活動の紹介 | 荒廃した森林の再生を目指し、楽しく活動するボランティア団体です。安全講習でスキルを磨きながら、市街地に残る貴重な森の保全に取り組んでいます。整備した森は、子どもたちの環境学習や地域の憩いの場として有効活用しています。自然を守り、緑を未来につなぐ活動に興味がある方、ぜひ一度「体験参加」してみませんか? |
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| 団体名 | 湖西フロンティア倶楽部 | 代表者名 | 会長 飯田 康仁 |
|---|---|---|---|
| 構成人数 | 34名 | 活動開始年月日 | 1992年4月1日 |
| 連絡先 | 〒431-0451 湖西市白須賀589(片山方) TEL 090-4081-4223(片山) email:kosaifront@yahoo.co.jp |
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| ホームページアドレス | https://www.kosai.org/湖西フロンティア倶楽部/ | ||
| 活動場所 | おちばの里親水公園、 不動谷の森(湖西市大知波) |
主な活動内容 | おちばの里親水公園を拠点にして、 湖西市の自然保護保全への関心を高めるための活動を実施している。 • 森づくり(通年) 、 環境保全活動(通年) 、 大知波桜の保護活動(通年) • 今川こども自然クラブ(年7回) 、 湖西こどもエコクラブ(年3回) • 湖西親子体験教室(年4回) |
| 活動時期 | 通年 | ||
| 活動の紹介 | ふるさとの自然を守る地域づくりに、湖西市大知波の「おちばの里親水公園」を拠点に活動をしています。余暇を楽しみたいという仲間の集まりで、「無理せず自分のペースで参加できる団体」「一人一人の特技や個性を生かせる団体」「会員の家族も参加する団体」として、地域のよさを発見し、それを活かしながら地域の活性化に努力しています。「働食夢語(働いて、食べて、夢を語る)」を合言葉に活動している団体です。 |
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| 団体名 | 椎ノ木谷保全の会 | 代表者名 | 服部 守悦 |
|---|---|---|---|
| 構成人数 | 約60名 | 活動開始年月日 | 2003年7月26日 |
| 連絡先 | 〒432-8002 浜松市中区富塚町3876-65 TEL 090-2260-9362 email:hanzou4588@gmail.com |
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| ホームページアドレス | https://ameblo.jp/shijnokiya2025/ | ||
| 活動場所 | 浜松市中区富塚町 椎ノ木谷特別緑地保全地区 |
主な活動内容 | 1)里山保全活動 希少種保全、森林再生、水田・畑の耕作、広場の草刈り、竹林整備などの野外作業。 2)運営会 月1回、第2日曜の昼、または第3木曜夜に椎ノ木谷荘で開催。 3)保全地区の管理運営(浜松市委託) 第1と第3土曜午前に管理棟とトイレの清掃などを行っています。 4)椎ノ木谷キッズ 自然に触れ自然を知り自然を大切にする心を育む活動を年4回程度。 5)環境教育・総合学習支援 地域の小中学校や高校、大学、協働センターなどを対象に行っています。 6)季節のイベント 筍狩り、梅収穫、さなぶり、忘年会等里山の恵みを使ったイベント。 |
| 活動時期 | 通年(毎月2回、第二と第四日曜日9:00~11:30が活動日) | ||
| 活動の紹介 | 佐鳴湖に流入する新川の流域にある「富塚町椎ノ木地区」には森林や竹林、湿地があり、多様な動植物が生息している。希少種の保全や里山景観の復元を通して、自然と人間の共生の在り方を模索している。市民の憩いの場や自然学習の場として活用し、貴重な生物が生息できるための環境整備や、放棄水田の復元・耕作を、保全ゾーン・里山再生ゾーンの2つのエリアを分けて取り組んでいる。全体としては、昭和30年代の頃の里山の復元を目的として、小学生から高齢者まで毎回25人前後のボランティアが、楽しみながら汗を流している。 |
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| 団体名 | 認定特定非営利活動法人 時ノ寿の森クラブ | 代表者名 | 理事長 松浦 成夫 |
|---|---|---|---|
| 構成人数 | 207名(個人182・法人25) | 活動開始年月日 | 2006年9月3日 |
| 連絡先 | 〒436-0341 掛川市倉真7021 TEL 0537-28-0082 email:info@tokinosunomori.com |
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| ホームページアドレス | https://tokinosunomori.com/ | ||
| 活動場所 | ① 掛川市倉真地区内の森林 ② 掛川市海岸防災林等 |
主な活動内容 |
(1)森林保全(民有林の間伐・下草刈り、植樹・育樹) (2)森林資源利活用(間伐材の利活用・宿泊施設の運営等) (3)普及啓発(幼児・学童の自然体験、出前講座、企業研修等) |
| 活動時期 | 通年(定例ボランティア活動は毎月1回) | ||
| 活動の紹介 | 2006年に廃村集落跡で始まった森林保全活動は、2026年に20周年を迎えました(2021年に認定NPO法人)。真っ暗だった源流の森は明るく再生し、多様な生物が命を謳歌しています。企業・行政・地域と連携した森林保全、森林資源の利活用、子どもから大人までが森で学ぶ「時ノ寿學校」を通じて、「森と共生する循環型社会」を目指しています。森で夢中になって遊ぶ子どもたちの姿が、私たちの原動力です。 |
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『熱海の森に新しい風を』をミッションとして森林保全をしています。
・韮山反射炉付近遊歩道に面する竹林の整備並びに鳴滝ビオトープに面する竹林の整備を行い、景観の保全に努めています。
NPO法人 環境整備・森と竹で健康クラブは、手入れが行き届かなくなっている森林・竹林の整備に取り組む退職者集団です。
ふるさとの里山を育て、里山のすばらしさを体験し、笑顔ですごす大切さを知る。
SATは、16年間活動を続けてきたNPO法人伊東里山クラブの後継団体として結成しました。
伊東市の大丸山、大平山は低山ハイキングコースとして人気があります。活動内容はそのコースの植栽や山道の保全など里山クラブ時代と変わらず取り組んでいます。巣雲山-大丸山と大平山のオリジナルのハイキングコースマップを継続的に発行しています。山歩き愛好家に直接的に伊東をアピールするためホームページ的に、登山・アウトドア情報アプリYAMAP(ヤマップ)を活用しています。
箱根外輪山最高峰三国山(1,100m)西麓、富士山・愛鷹山・駿河湾が一望できる里山
伊豆市上白岩猪垣周辺の雑木林(椎茸榾木林)と40~50年ヒノキを中心とした植林地及び果樹園約5.5haの里山を癒しの森としての整備をしています。フィールド内のヒノキ林の間伐、ナラクヌギ林の除伐整備、展望台や遊歩道づくりなどを通した森の整備に参加することで里山が綺麗になってゆく過程を楽しむ活動を主に行っています。また、山から伐り出したヒノキや雑木を利用した木工クラフト、果樹園でのブルーベリー・柿などの収穫、シイタケの榾木づくりやクロモジ蒸留水づくりなどを活動に加えながら大人から子供までみんなが楽しめる森づくりを目指して活動しています。
1.協働の森づくりを実践しています。
”捨てればゴミ 使えば資源”をスローガンに伐採木の回収・薪としての資源利用を行っております。
ホールアース自然学校は富士山麓の自然を舞台に、こどもから大人まで様々な人に自然体験を提供している団体です。自然ガイドや地域づくり支援、人材育成、森づくり活動の他、無農薬野菜を育てる農場やジビエ解体処理施設を運営しています。自然を楽しむ・自然を活かす・自然を守る、さまざまな方法で自然と関わりながら、活動を展開しています。
雑木林・檜林・竹林が里山として揃っており、それぞれの整備作業を楽しんでいます。
① 荒れた竹林や人工林を整備しようと始まった団体です。
「身近な里山、四季を楽しめる里山づくり」をテーマに静岡紅葉作戦を意識して、昭府町内会、こぐま保育園、国際ことば学院、「小さな親切」運動静岡県本部、一般参加者との協働により実施。毎回100名程の参加者で広葉樹(こなら、くぬぎ、山桜、河津桜、身延山のしだれ桜)、梅、あじさい他を植樹して四季を彩る里山づくりを行なっています。これまでに6,000本近い植樹を実施しました。
静岡市街地にある谷津山を市民の憩いの場となるよう、また野生生物の良好な生息環境となるように、所有者の許可を得て放置竹林の伐採、跡地の植樹や整備等を行い美しい里山に再生して行きます。活動を通して自然・文化を理解し、谷津山を静岡市のシンボル的緑地となるよう活動しています。
「奥の平ホタルの里」は、里山「奥の平」を守るため、地域の人々と協力して保全活動を行っています。草刈りや植樹、森林の手入れ、畑での耕作作業などを通じて、里山の豊かな自然を守りながら、その魅力を楽しみ、次世代へ引き継ぐ活動を進めています。
荒廃した森林の再生を目指し、楽しく活動するボランティア団体です。安全講習でスキルを磨きながら、市街地に残る貴重な森の保全に取り組んでいます。整備した森は、子どもたちの環境学習や地域の憩いの場として有効活用しています。自然を守り、緑を未来につなぐ活動に興味がある方、ぜひ一度「体験参加」してみませんか?
ふるさとの自然を守る地域づくりに、湖西市大知波の「おちばの里親水公園」を拠点に活動をしています。余暇を楽しみたいという仲間の集まりで、「無理せず自分のペースで参加できる団体」「一人一人の特技や個性を生かせる団体」「会員の家族も参加する団体」として、地域のよさを発見し、それを活かしながら地域の活性化に努力しています。
佐鳴湖に流入する新川の流域にある「富塚町椎ノ木地区」には森林や竹林、湿地があり、多様な動植物が生息している。希少種の保全や里山景観の復元を通して、自然と人間の共生の在り方を模索している。市民の憩いの場や自然学習の場として活用し、貴重な生物が生息できるための環境整備や、放棄水田の復元・耕作を、保全ゾーン・里山再生ゾーンの2つのエリアを分けて取り組んでいる。全体としては、昭和30年代の頃の里山の復元を目的として、小学生から高齢者まで毎回25人前後のボランティアが、楽しみながら汗を流している。
2006年に廃村集落跡で始まった森林保全活動は、2026年に20周年を迎えました(2021年に認定NPO法人)。